大学生 ひとりでスノボに行ってみた
友達と春休みにスノボに行くことになった。
けど、スノボをやったのは二年前。
うまく滑れるか不安だったので一足お先に
氷ノ山スキー場に練習しに行ってきました。
いざ行こう!と思ったところでスキー用品を
家から持ってくるのを忘れていたことに気づき、急遽揃えることに…


ワークマンでこちらの二点を購入。
スキーウェアはすでに売り切れていたのでレインコートで代用することに。


スポーツDEPOでこちらの二点を購入。
どちらもセール中でお得に買えました。

ニット帽はキングファミリーというリサイクルショップで購入。
ちなみに140円でした。
持って行ったものリスト
○モバイルバッテリー
○本
○着替えのパンツ、アンダー
○菓子パン5つ
○ジュース
○袋二枚
○マイナンバーカード(鳥取県民と証明するため)
いざスキー場へ

当日はこの予定で行こうと決めました。
朝は六時半に起き、無事バスに乗ることに成功。

終点の若桜車庫まで行くのは初めてでした。

若桜はまだえぐいほど雪が積もってました。
向かいの道で若桜町内バスを待ちました。

バスでスキー場へ。途中から道路から凍結防止の水が出ていました。山道だったので流れてくる水に逆らいながら向かいました。

到着!

ボードはここで借りました。

本来なら週末3000円のところline友達になることで半額の1500円で借りることができました。


ここでチケットを購入。一日券は2000円でした。(鳥取・島根県民限定)

いい天気!人も多かった。

リフト乗車中はジャンプ+というアプリで漫画を読んでいましたが、地味に長いのでこの時間が一番孤独を感じました。

景色最高!

チケットを購入したところで休憩を取りつつ滑りました。ちなみに飲食スペースあり。

物を置くスペースもあるのでジュース代を浮かすためにも飲み物などを持って行った方がいいかなと感じました。
計10回ぐらい滑りました。コケまくったので体がボロボロ…
でも思ったよりも滑れたので楽しかった!
帰りは行きと同じところに停まっていたバスに乗って若桜駅まで。
近くのバス案内所でバス停までの道のり(バス案内所を過ぎ一つ目の曲がり角を右に曲がったところにバス停あり)を聞き、バスを待ちました。
17:03と17:38に鳥取駅行きのバスがありました。

鳥取駅に着いたのは18:40。
ほぼ予定通りに鳥取駅に着いたので自分でも感動しました。
感想
一人でスノボに行くメリットは自分のペースで滑ることができるという点、
デメリットは孤独を感じる時がある点だと感じました。
でも、思ったよりも一人で滑っている人がいてびっくりしました。
最後に、持ち物チェックだけはちゃんとしておきましょう。
私が持っていけばよかったと思うものはリフト券入れと替えのズボンです。
リフト券は毎回見せないといけないため携帯の裏に挟んで毎回携帯の裏を見せていました。めちゃめんどかった。
こけまくったのでズボンの中に雪が入りパンツまでべたべたになりました。友達と来るなら帰りの車のシートがえらいことになるのでパンツとズボンの替えも持って行った方がいいでしょう。
冬といえばスノボ!たくさん滑りましょう!
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