【2023年版】投資・金融について楽しく学べる!U-NEXT無料おすすめ映画4選!

2023年4月18日

U-NEXTは、洋画・邦画、国内ドラマ・海外ドラマ、アニメ、音楽ライブからアダルトまで、動画は26万本以上、雑誌は160誌以上、漫画は40万以上の作品を幅広く楽しめるオンライン動画配信サービスです。

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  • 月額2,189円(税込)
  • 31日間の無料トライアルがある
  • 毎月1,200円分のU-NEXTポイントがもらえる
  • アカウント1つで最大3つまで無料でアカウントを追加できる

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マージン・コール

 2011年製作/106分/アメリカ

 ケビン・スペイシー、ジェレミー・アイアンズ、ポール・ベタニ―

 2008年の世界金融危機(リーマン・ショック)を題材に、ウォール街が崩壊へと向かう緊迫の24時間を金融マンたちの視点から描いた社会派サスペンス。ウォール街の投資会社で大量解雇が発生。その対象となったエリックは、意味深な言葉と共に後輩のアナリスト、ピーターにUSBメモリーを託す。その晩、USBメモリーに記録されたデータを調べたピーターは、会社倒産にも繋がる衝撃の事実を知る。

マネー・ショート

 劇場公開日:2016年3月4日/130分/アメリカ

2008年の金融危機を題材とした実話に基づく映画です。

金融トレーダーのマイケルは、住宅ローンを含む金融商品が債務不履行に陥る危険性を銀行家や政府に訴えるが、全く相手にされない。そこで「クレジット・デフォルト・スワップ」という金融取引でウォール街を出し抜く計画を立てる。そして08年、住宅ローンの破綻に端を発する市場崩壊の兆候が表れる。クリスチャン・ベール、ライアン・ゴズリング、スティーブ・カレル、ブラッド・ピットという豪華キャストが共演し、リーマンショックの裏側でいち早く経済破綻の危機を予見し、ウォール街を出し抜いた4人の男たちの実話を描いた作品。

ハゲタカ

 劇場公開日:2009年6月6日/134分/日本

 「ハゲタカ」とは、不良企業を買い叩いて再生する投資家のことを指します。映画『ハゲタカ』は、そんなハゲタカたちが繰り広げる投資バトルを描いた作品です。

“企業買収“という斬新なテーマを扱って、国内外で数多くの受賞歴を誇るNHKドラマが映画化。ドラマから数年後を描くオリジナル・ストーリーで、大森南朋扮する天才ファンドマネジャーと、中国系ファンドに雇われた“赤いハゲタカ“が、日本の大手自動車メーカーの買収をめぐって壮絶なマネー戦争を繰り広げる。

殿、利息でござる

 劇場公開日:2016年5月14日/129分/日本

 江戸中期、財政難のため民衆に重税を課す仙台藩では、破産や夜逃げが相次いでいた。寂れ果てた宿場町の吉岡宿でも年貢の取り立てや労役で人々が困窮し、造り酒屋を営む穀田屋十三郎は、町の行く末を案じていた。そんなある日、十三郎は、町一番の知恵者である茶師・菅原屋篤平治から、藩に大金を貸し付けて利息を巻き上げるという、宿場復興のための秘策を打ち明けられる。計画が明るみになれば打ち首は免れないが、それでも十三郎と仲間たちは、町を守るために私財を投げ打ち、計画を進める。

 本作は、借金取りや商人、足軽たちが織り成す江戸の下町の生活や、幕末の時代背景を生き生きと描いたエンターテインメント作品です。

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まとめ

 いかがだったでしょうか。昨今「投資をしろ」といわれるようになりましたが、いまいちピンと来ていない、やった方がいい理由を見いだせないという人も多いかと思います。今回紹介した映画を一本でも見ていただければ、投資を始めようかなという第一歩を踏み出せるきっかけになると私は思います。ぜひ、時間があるときに一度見て見てください!